シロノワールやみそカツサンドで有名なコメダ珈琲店のフランチャイズ

■コメダ珈琲店

加盟金3,000,000(税別) 2号店目より1,500,000円(税別)
保証金3,000,000
研修費用150,000(税別)3名様を対象とし約3ヶ月間の研修です。
システム料 独立店 3,500,000(税別)ビルイン 2,000,000(税別)
ロイヤリティ1,500(1席当/月額/税別)
売上には連動しない席数に応じた固定費です。
独立型標準店舗 90席の場合、135,000円/月額/税別となります。
■加盟相談会
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■特徴
名古屋の有名な喫茶店。愛知県を中心にして全国に300店舗以上存在しています。モーニングや小倉トーストなど名物メニューもあり。広い駐車場がある所が多くロード店に向いている。経営方針は割と自由度が高く店舗によって店長の裁量に任されているという。
■ファン獲得が大きなカギ
独特のメニューや落ち着ける店の雰囲気で固定ファンと呼べるお客さんを集めたい。ファミリーで訪れる客も多く客単価も見込まれる。子供向けサービスも充実させたいところ。


■最近ウワサの「コメダ珈琲店」に行ってきました!
最近のレビューが書かれています。

【喫茶店】名古屋の「コメダ珈琲店」、関東・関西への出店を加速…一気に店舗数3倍に [08/24]
名古屋を中心に中京地区で最大の店舗数を誇る喫茶店チェーン「コメダ珈琲店」を展開するコメダ(名古屋市)は24日、同店の関東、関西地区への出店を加速すると発表した。2011年2月の決算時の関東地区の店舗数は45店舗だったが、これを14年2月までに3倍弱の120~130店舗に増やす。出店済みの東京、神奈川、千葉、埼玉が中心となるが茨城や栃木、群馬なども出店機会を探る。
関西地区も22店舗から70~80店舗と大幅に拡大し、328店舗を展開する中京地区は微増の370前後の店舗体制とする。14年2月期決算の売上高は11年2月期比約3割増の約100億円、営業利益は5割増の30億円を目指す。コメダ珈琲店は郊外の生活道路沿いの大型店舗で、近隣の主婦や高齢者、家族連れなどを中心顧客とし店員がフルサービスする業態をとっている。“長居”を前提に新聞や雑誌を多くとりそろえコーヒーを注文するとトーストとゆで卵が無料でついてくるモーニングサービスが人気を集めている。
同日の会見に出席したコメダの布施義男社長は「出店立地や求められるニーズはほかのコーヒーチェーンとは競合しない」と自信を見せた。また、将来的な海外進出もにらみ、現在中国や台湾、韓国、タイなどの市場調査を進めているという。
http://www.sanspo.com/shakai/news/110824/sha1108242015013-n1.htm


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